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平成31年度から,新しい建議「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画の推進について(第2次)」に基づく5年間の研究計画が実施されています. 今後コンテンツを更新・追加していきます。

<企画部から>
企画部では、協議会や参加機関の活動をホームページで紹介したいと考えており、 ニュース記事や写真、図面を募集しています。企画部までお寄せ下さい。 本計画で得られた研究成果をプレス発表した場合などもお知らせ下さい。 記事の掲載は企画部にご一任下さい。


<研究者の方へ>
本事業費を使用して得られた研究結果を論文等に発表する際には、以下を参考にして謝辞に記して下さい。
【日本語】
本研究は文部科学省による「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」の支援を受けました.
【English】
This study was supported by the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT) of Japan, under its The Second Earthquake and Volcano Hazards Observation and Research Program (Earthquake and Volcano Hazard Reduction Research).

お知らせ

令和5年度第2回地震・火山噴火予知研究協議会


令和5年度第2回地震・火山噴火予知研究協議会が下記の通り開催されました。

日時:令和5年11月13日(月) 13:00〜15:00
場所:Web会議システムによるリモート会議


2024年3月6日(水)7日(木)に、海底カルデラ火山に関する国際シンポジウムを、神戸大学で開催します。参加申込・プログラムなどの情報は、をご覧下さい。

シンポジウム「火山噴火の中長期的予測に向けた研究の現状と今後の課題」


2023年12月23日に、火山噴火の中長期活動予測に向けた現状と今後の研究課題を考えるシンポジウムを、オンライン形式で開催します。参加申込・プログラムなどの情報は、こちらのホームページをご覧下さい。

パンフレット「関東地震」「南海トラフ地震」に備える


大正関東地震から100年 昭和東南海・南海地震から77年を迎えて「関東地震」「南海トラフ地震」に備える パンフレットを刊行しました。

「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画(第2次)」
令和5年度成果報告シンポジウム


本年度は、下記2日間(朝から夕方まで)の日程で、口頭・ポスター発表とも対面中心の開催予定です。
詳細につきましては、今後検討してご案内いたします。ご予定の程よろしくお願いいたします。

日時:令和6年(2024年)3月13日(水)〜14日(木)
場所:東京大学弥生講堂 一条ホール + Zoom中継(口頭発表のみ)

火山噴火と防災および観光シンポジウム2023−草津白根山、御嶽山、箱根山−


2023年11月17日(金)18日(土)に、火山噴火と防災、そして観光を考えるシンポジウムを、国内屈指の観光地・草津温泉で開催します。オンライン参加も可能です。参加申込・プログラムなどの情報は、をご覧下さい。

関東地震100年国際シンポジウム
-International Symposium on the Centennial of the 1923 Kanto Earthquake-


皆様のご協力のお蔭をもちまして、本シンポジウムは無事終了致しました。
シンポジウム参加人数:248名

日時:令和5年(2023年)10月23日(月)〜24日(火)
場所:東京大学武田先端知ビル内 武田ホール (+オンライン中継)

地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第21回


地震・火山噴火予測研究のサイエンスカフェ第21回:「ジオパークと防災リテラシー」というテーマで、令和5年10月4日にハイブリッドで開催されました。

以前のお知らせ (平成26年度〜)

前計画のページ (平成21年度〜25年度)